インド原産のナスは、高温とたっぷりの日照を好みます。
水と肥料を切らさないようにするのがコツ。

めちゃ長っ!ウマとろナス【新発売】

たくさんとれて、なが~く育つナス。柔らかくとろけて料理にも使いやすい。

めちゃ長っ!ウマとろナス
めちゃ長っ!ウマとろナス
ワクチン苗

特長

長さ40㎝を超えることもある大長ナス。食味は柔らかくて甘みがあっておいしい。実つきもいいのでたくさん収穫できます。
実つきもいいのでたくさん収穫できます。

販売時期

4月中旬~7月上旬

育て方ポイント

(植え付け)日当たりと風通しのよい所で水はけのよい土に肥料をよく混ぜ込み、植え付けます。プランター栽培では、苗1本に容量15ℓ以上が目安です。植え付け後は、仮支柱で固定します。
(支柱立て・誘引)主枝と生長のよい側枝2本を伸ばした、3本仕立てとし、各枝に沿って支柱を立て、ゆるめに留めて固定します。
(追肥)果実が大きくなってきたら、2~3週間に1回程度、肥料を与えます。
(剪定)ナスの独特の紫しい果実色を出すために、込み入った枝や葉を取り除き、果実に光を十分当てるようにしてください。
(収穫)樹が大きくなるとたくさんの果実が着きます。果実が20~30cmになったら、下から順に収穫します。収穫せずに放置すると、果実が堅くなり、株の生育が悪くなります。

やさし~いナス®

葉やヘタにトゲがなく、安定して実がよくつく。CMV予防接種で病気に強い。

やさし~いナス®
やさし~いナス®
ワクチン苗

特長

葉やヘタにトゲがないので、素手でも世話や収穫がしやすく、女性やお子さんも安心して育てられます。
受粉しなくても実がつきやすく(単為結果性)、また収量が落ちやすい高温期でも安定して実がつき、太ります。
キュウリモザイクウイルス(CMV)の予防接種をした病気に強い苗です。

販売時期

5月中旬~7月上旬頃

品種情報

重さ
サイズ
糖度
その他

育て方ポイント

収穫初期と7~8月の高温期は、株の負担を減らすため、果実は10㎝くらいで早めに収穫します。

育て方育て方を動画で紹介レシピ(キッコーマンサイトへ)